ぼくがつぼくにちぼくようび
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|  12月  |  13月  |
ぼくがつコメント


またしばらくの日々が過ぎました。

未曾有からわずか2年で、さらに想定外の事態に。
テレビのニュースは限界がいろいろあって、
朝まで生テレビは、あんましやったけれども、
たかじんのそこまで言って委員会は二人で二回観た。


そうそう、いままで関心のなかったツイッターをはじめた。

上杉隆さんや、松原耕二さん、孫正義さん、猪瀬直樹さん、
田原総一郎さん、イトイさんとかのをフォローして読んでいる。

当初からメルトダウンを前提として、報道していた海外メディアの方が
正しくて、官房長官や東電の飼い犬メディアと揶揄されるマスコミの発表が
どうやら怪しいなんて状況がわかったのは、ツイッターのおかげだ。


政府を批判し、マスコミを批判し、買い占めを憂うばかりでなく
それぞれの使命を果たして欲しいだけやからね。


いま、私たちにできること。
そんなこと、ぼくたちはもう考えてやってます。


政府や、政治家、企業家、マスコミの代表が、
ニュースの時間帯や、ACの広告枠使って、
こういうことを発信すべきとちゃうんか?


「私たちの使命はこれです。命がけでやります!」

「いちばん先に、これを、いつまでにやります!」

「その取り組みのなかで、こんなことが起こっています!」

「最悪の場合、こんなことが起こります。それを回避するためにどうしてほしい!」




京都で買った、餃子のタレを入れたい小皿で
やっと餃子を食べました。やっぱり似合うなあ。
いい買い物しました。

餃子といえば、「トイレット」をTSUTAYAで借りてきて観た。
荻上監督の映画のなかで、「かもめ食堂」と同じくらいよかった。