|
ぼくがつコメント
またしばらくの日々が過ぎました。 未曾有からわずか2年で、さらに想定外の事態に。 テレビのニュースは限界がいろいろあって、 朝まで生テレビは、あんましやったけれども、 たかじんのそこまで言って委員会は二人で二回観た。 そうそう、いままで関心のなかったツイッターをはじめた。 上杉隆さんや、松原耕二さん、孫正義さん、猪瀬直樹さん、 田原総一郎さん、イトイさんとかのをフォローして読んでいる。 当初からメルトダウンを前提として、報道していた海外メディアの方が 正しくて、官房長官や東電の飼い犬メディアと揶揄されるマスコミの発表が どうやら怪しいなんて状況がわかったのは、ツイッターのおかげだ。 政府を批判し、マスコミを批判し、買い占めを憂うばかりでなく それぞれの使命を果たして欲しいだけやからね。 いま、私たちにできること。 そんなこと、ぼくたちはもう考えてやってます。 政府や、政治家、企業家、マスコミの代表が、 ニュースの時間帯や、ACの広告枠使って、 こういうことを発信すべきとちゃうんか? 「私たちの使命はこれです。命がけでやります!」 「いちばん先に、これを、いつまでにやります!」 「その取り組みのなかで、こんなことが起こっています!」 「最悪の場合、こんなことが起こります。それを回避するためにどうしてほしい!」 京都で買った、餃子のタレを入れたい小皿で やっと餃子を食べました。やっぱり似合うなあ。 いい買い物しました。 餃子といえば、「トイレット」をTSUTAYAで借りてきて観た。 荻上監督の映画のなかで、「かもめ食堂」と同じくらいよかった。 |
|
